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THE REMAINING [雑記]

黙示録に記された世界の終焉が幕を開ける中で
何とか生き延びようとする主人公達の姿を描いた映画
リメイニング(製作:2014年)をDVDで観た。

この映画で一番印象に残ったのが
信仰心のある人間が天に引き上げられる"携挙"

*信仰心のない人間は地上に取り残されて(リメイニング)しまう

そこで考えたのが、主の存在を信じていれば救われるのか
それとも教義を信じ、実践していれば良いのか
あるいは両方満たして信仰心があるとされるのか。

ヨハネの黙示録にある世界の終わりが始まった時
キリストと無縁な日本人の俺はどうなるんだろう。
など、色々考えてしまったので新約聖書を買って読む事にした。

これだけ有名な書を、買うのも読むのも初めてとは今更だが
とりあえず今月中の昼休みを使って読むつもりだ
これで"信仰心"とは何なのか少しはわかるだろうか。
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