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新宿スバルビル [雑記]

SUBARU.jpg

ここ最近ニュースにならない日は無い
と言っても過言じゃない、噂の都庁に行って来た。

行くときはだいたい新宿西口の地下ローターリから
オートウォーク(動く歩道)に乗って
帰りは西口ヨドバシの前を通る事が多い。

この日は時間もあったので新宿大ガードから
歌舞伎町ゴジラロード(ゴジラヘッドのオブジェがあるビルの通り)
東口のアルタ辺りをぶらぶらと見て回った。

久しぶりに歩いて見た感想としては、歌舞伎町も
焼鳥系居酒屋とかTAX FREEの看板が増えたなぁ、という印象。
新宿の大ガード(ガード下)や新宿セントラルロードは
以前記事にしているので写真は割愛。

その代わり、なんとなくこのアングルから見るのが好きな
スバルビル(昔は時計があった)と、スクラッチが良く当たった
(数千円だけど)ここの宝くじ売り場の写真、今回はこれで。
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Second Machine [雑記]

セカンドマシン = 第2の機械時代
ではなくて、こないだからサブPCの電源が突然切れたりしたので
中を見てみたらマザーボードのコンデンサが液漏れしていた。

新しく組んだほうが安く済むだろうから修理は考えていない。
今度のサブPCは安いノートにしようかな、とか考え中だ。

それにしても最近ちょっと考え中が多いなぁ。
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Ys Origin [雑記]

PC版 イース オリジンをクリアした。
キャラクターはユニカ=トバで、レベルは52。

クリア後にアンロックされる残り2人の主人公の
ストーリーについては、舞台が同じなのでどうするか思案中。

実はイース・シリーズを遊ぶのはこれが2作目で
このシリーズがアクションロープレだった事も知らなかった。
詰まるような部分は無く、お手軽アクションとして面白いゲーム。

あとオープニングやエンディングに流れるアニメ(ムービー)が
国産メーカーっぽい作りと言うか雰囲気だな、と思った。
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落選 [雑記]

今年も順調に東京マラソンは落選

最近ちょっとバタバタしているので
なかなか記事更新ができないのだけど

忙しいからとか言いながら
第51回青梅マラソン大会にはエントリーした。
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ブログ 7年目 [雑記]

今日でこのブログも7年目を迎え
我ながらよく続いたなと思っている。

もともとは解決本に載っていないニッチな情報
を細々と書く事、それを目指して始めたこのブログ。

俺自身、昔そういったブログに助けられた経験
があったので、同じようにここを訪れる人達の
少々でもお役に立てれば幸いだ。

それと、今回からトップページのカラーはピンクにした。
2016年秋のラッキーカラーはワインレッド
と言う事だったけど、ワインレッドは昔使ったので却下。

だからってピンクな記事を期待しないように
今俺は、外惑星でライフル担いで恐竜ハンティングしてますので。
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Call of Juarez: Gunslinger [雑記]

Call of Juarez Gunslinger.jpg

古き良き西部開拓時代を舞台とした
一本道なカウボーイ・シューター
Call of Juarez: Gunslinger

ファレスの財宝をめぐる
コールオブファレス・シリーズの第4作
たしか前作は現代が舞台だったような...

うるさいナレーション
伝説のガンマン達との退屈な決闘など
雰囲気や世界観は良く出来ている数少ない西部劇FPS
なだけに、個人的にはがっかりした今作。

いかにも西部といった町の銀行や鉱山は今回も登場
シリーズ通して出てくるので、余り代り映えしない景色だけど
インディアン達の出てくる保護区(山脈)は相変わらず綺麗。
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Far Cry 3 Blood Dragon [雑記]

Far Cry 3 Blood Dragon.jpg

レトロムードなデザイン
シラケてしまうバカバカしさと、酷いジョーク
ファークライ3のスピンオフタイトル Far Cry 3 Blood Dragon
は、期待してなかったのに予想外に面白かった。

見た目は違うけど、中身はシリーズの伝統をそのまま踏襲
さすがに最後の方の敵や動物はできるだけスルーして
テープ収集やサイドミッションは全部済ませてクリア。

スピンオフとは言っても
フィールドにいる野生動物やドラゴン、敵の巡回車や
Pyro(火炎放射)など、うっとうしいと思うものまでほぼ同じなので
シリーズ通してそれが嫌い、と言う人には合わないかもしれない。
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Trine 3: The Artifacts of Power [雑記]



魔道士アマデウス、騎士ポンティアス、盗賊ゾーヤは、強い力を持つ
古代の秘宝に常に命を左右されるのは望まれる状態ではない
という結論にようやくたどり着いた。

3人は、類まれなる能力を秘宝「トライン」に返そうとして
理解を超える力を試していると、トラインが粉々に割れて
文字通り心臓のない古代の魔道士が逃げてしまった。

導きの頼りになるのは割れた秘宝だけ。
英雄たちは、壊してしまった秘宝を元通りにして
これから起きるであろう被害を食い止めなければならない。

アクション、パズル、アドベンチャーが満載の「トライン3:力の秘宝」
は、受賞歴を誇る「トライン」、「トライン2」の続編。

魔道士アマデウス、騎士ポンティアス、盗賊ゾーヤの3人の英雄と
再び力を合わせ、シリーズ初フル3Dで贈る新しい冒険に旅立とう!


今になってトライン3:力の秘宝を始めたけど
アクション・パズル・アドベンチャーとしては平凡な部類だろう。

それでも個人的にこのシリーズを好きなのは
音楽とゲームの世界観が良く合っているから

特にシリーズ通して流れる哀愁漂うメインテーマが好きで
ゲーム内容より音楽のほうが印象に残っているタイトルだ。

今作は奥行き移動も加わって、ビジュアルもパワーアップ
相変わらず魔道士の操作感がいまいち等と不満はあるものの
トラインの新作と言うだけでなぜか満足してしまう
そんな不思議な魅力のあるゲーム。
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The walking dead: Season 3 [The Walking Dead:PC Game]

the walkingdead Videogame season 3.jpg

海外で2016年秋のリリースを予定している
ウォーキング・デッド・ビデオゲーム シーズン3

主人公は、ちょっと大人になったクレメンタインと
新たな仲間キャラクターとしてJavier Garcia(ハビエル・ガルシア)
また、アルビンとレベッカの息子Alvin Jr.(アルビン・ジュニア)の姿も。

地獄の荒野を生き抜いて
もはやハンターの貫禄さえ漂わせているクレメンタイン13歳
しかもここまでで失ったものが左手薬指の先っちょだけ、という奇跡。

以前からちょこちょこ小言を書いていたけど
シーズン2の初め辺りから既にオーバースペック気味な彼女が
シーズン3も続投決定と言う事で、早くも不安な予感がしてきた。

あのミショーンだって
強そうに見えて心には大きな傷を負ってたし
クレメンタインだって沢山失ったものがあっての今があるのだろう
それが彼女の強さだ、そういう事にしておこう。

逆に、シーズン3で期待できる所があるとすれば
公開されている絵を見て不安に思う部分や謎めいた部分全部。

・クレメンタインがどう成長したのか
・新しい仲間はどういった人物なのか
・彼女達のいる場所は、過去作に出た人物は登場するのか、等々

絵を見る限りでは北にいるような感じがしない
(多くの生存者はウォーカーの動きが鈍くなると言われている北を目指す)
また、ポスターに映るハビエル以外の4人の仲間も気になるところ。

まだストーリーの全容は明らかになってないけど
シーズン2、俺の選択では最後ジェーンとAJと一緒に
どこかの施設に居て終わった。

このシリーズもシーズン1・リリースの2012年から早や4年。
PCゲーマーとゾンビは1セットだみたいなもんだし
ブーブー言いながらもやるんだろうな、きっと。
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Toren [雑記]

Toren.jpg

はるか昔、月を目指して建てられたトーレンの塔。

塔を建てたと言われる騎士や魔術師の力を借りながら
ムーンチャイルドと呼ばれる少女が、塔を守るドラゴンを倒す
アクション・アドベンチャーゲーム。

こう書くとドラゴン退治の物語なんだ、と思うけど
塔を登りながら生命の樹を大きくしていくという大事な目的も。

そしてこのムーンチャイルドは、ドラゴンに負けるたびに
別の身体で生まれ変わってくるという、重い宿命を背負った少女。

従って、この塔には過去ドラゴンに敗れ
石化(かな?)した少女達の姿があちこちに...

エンディングで流れる絵が示すこの塔の真の役割
ナレーションによる教えや主人公の目覚め、独特な悲壮感
など、なんとなくBastionに似ているなと思った。

輪廻転生とかスピリティズム
とかあまり詳しくないので、説明が難しいけど
非常にメッセージ性の高いゲームだった印象。

一部字幕のフォントがおしゃれすぎて読みにくかったり
(俺個人の英語読解力の無さも相まって、これが一番きつかった)
アクションおまけ程度だったり、ボリュームなかったり、と

ちょっと未完成な感じがあるのでお勧めはしづらいけど
もしクリアしたなら新しい神話の一つを体験できるはず。

作中、清めた塩をまく儀式(一応パズルのようなもの)があったり
少女が手を合わせて像を拝んだりするような場面もあって
開発はブラジルらしいのに、妙に日本っぽいところがあるのも面白かった。
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